Live

ライヴの記録です。私が観たものを中心にしているため、矢野さんの全ライヴの記録という訳ではありません。
また、button がついている公演は、私は行っておらず、皆さんからセットリストなどを送っていただいた物です。


button1996年以前(当サイト開設前

buttonまた会おねツアー

1981年4月21日〜7月1日 29回

私の観た最初のライブです(@大阪厚生年金会館大ホール)
湯村輝彦氏デザインの書き割りが並ぶ舞台、『ただいま』の頃のコンサートだけにステージも音もそういう感じでした。確か、オフコースの『YES NO』を歌われたという記憶があります。すごくいい演奏だった。

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button渋谷ジァンジァン

1981年11月〜

大体、年に一回のペースで、渋谷のジァンジァンという小劇場で公演をされていました。私が最初に行ったのは1985年の9月17日です。小さなスペースだけに、矢野さんがすごく近く、親密な雰囲気の中での演奏でした。

前半はソロのピアノ弾き語り。後半にシークレットゲスト登場というのがパターン。私が観たゲストは、山下達郎&坂本龍一、サエキけんぞう、大村憲司、渡辺香津美、大貫妙子、佐野元春。小劇場とは思えない豪華ラインナップ! 是非復活してもらいたい。

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button出前コンサート

1982年〜1987年

日本中、依頼とピアノがあればどこにでもコンサートを「出前」するという画期的な企画でした。残念ながら私は行った事がありません。

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buttonオーエス オーエス

1984年

このコンサートから舞台美術の立花ハジメ氏とのコンビが始まりました。立花氏にとっても初めての舞台芸術ということで、ダンサーのシルエットが影絵のように写される場面や、ラストの映画のクレジットのような終わりかた等、凝った演出がされていたと記憶しています。どうしても彼らの音が欲しかったからと、ベースとコーラスをテープで参加させるというのも凄いですね。

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buttonブロウチ

1985年

1月に有楽町朝日ホールで公演。その後、12月11日に日本青年館で再演。私が観たのは12月の方。『BROOCH』からの曲ばかりかと思いきや、ポップなオリジナル曲も演って、お特な公演でした。通信販売されたシングルセットのパッケージからくりぬかれた黒い厚紙(分かってもらえるかな)が、装飾に再利用されてましたね。

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buttonグラノーラ・ツアー

1987年

この時期の矢野さんの活動を締めくくるにふさわしい豪華ツアーでした。超強力バックバンドと息もぴったりの演奏に加え、ギターを弾き、タンバリンを叩き、踊る、矢野さんの大活躍。コンサートパンフレットの充実も凄い。

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buttonTokyo Music Joy

1991年2月5日

昭和女子大学人見記念講堂で「第7回東京ミュージックジョイ」の一公演として、ギターとパーカッションとのトリオ演奏を聴かせてくれました。Nana氏との「いもむしごろごろ」が、特に印象に残っています。

旭さん、ありがとうございました。

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buttonLOVE LIFEツアー

1991年

いきなり、「これでいいのだー」と歌いはじめるオープニング。ドラムのタイトな音がかっこよかった。特に『ちいさい秋みつけた』の演奏がめちゃくちゃ良かった印象があります。

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buttonSuper Folk Song

1992年

やっぱり、矢野さんの弾き語りは凄いと実感させられました。

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buttonLOVE IS HERE

1993年10月〜11月 11回

メンバー各自のテクニックの確かさと見事なコンビネーションに裏打ちされた、静かな中に緊張感溢れる演奏。木を多用した立花ハジメ氏の舞台美術。どれをとっても、驚異的な完成度です。『すばらしい日々』は涙なくしては聴けない名演でした。

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buttonELEPHANT HOTEL

1994年10月〜11月 14回

前年とはうって変わって、ロック寄りの演奏。立花ハジメ氏のスクリーン上映が効果的でした。

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buttonPiano Nightly

1995年, 96年(追加公演

宮沢氏がゲストで来たときも良かったけど、やはり、NHKホールでのアンコール公演が良かったですね。靴を脱いでのリラックスした演奏はかつてのジャンジャンを思い出させました。土日の早い時間で託児サービス付きというのもグッド

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buttonさとがえるコンサート

buttonさとがえるコンサート'96

1996年11月〜12月 14回

96年から毎年恒例になったさとがえるコンサートの第一回。今年はベースとドラムスと一緒のいわゆるトリオ編成でした。が、音の方は、ステージ上に5、6人はいるのではと思わせる凄い演奏でした(矢野さん曰く、150人編成のオーケストラ)。矢野さんはピアノの他にハモンドオルガン(with レズリースピーカー2台)も演奏され、頭にはヘッドセット型マイク。これで、ピアノとハモンドの中間に仁王立ちになって歌う姿は、カッコ良かったですね。

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buttonさとがえるコンサート1997

1997年12月 14回

1996年に引き続き、同じメンバーでのさとがえる。ステージも、シンセが一台増えた以外は去年と全く同じ。しかし、メンバー個々のテクニックも、三人のまとまりも、昨年をはるかに上回るものになっていました。特に、クアトロでのギグは、歴史に残るものでしょう。

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buttonさとがえるコンサート1998

1998年11月〜12月 14回

三年目のさとがえるには、パーカッションのCarolさんが新参加。ハモンド・オルガンがローズ・エレクトリックピアノに代わり、同期ものを使うなど、昨年までとはやや違いを出しています。結果として、昨年までの「怒濤のノリの良さ」から「まとまりのある引き締まった演奏」という感じに変わったように思います。

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buttonさとがえるコンサート1999

1999年11月〜12月 12回

四年目の今回は、昨年のCarolさんに代わり、Wayneさんが新参加。ギターが加わったことで、演奏曲のバラエティがぐっと広がり、楽しいステージになりました。

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buttonさとがえるコンサート2000

2000年11月〜12月 11回

五年目の今回は、弾き語りパートとトリオ演奏パートの二部構成を採用。構成だけでなく、演奏される曲のアレンジなどにも新しい挑戦が数多く見られた、意欲的な公演になったと感じました。

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buttonさとがえるコンサート2001

2001年11月〜12月 12回

矢野さんのヴィブラフォン演奏や、「SUPER FOLK SONG」のバンド・アレンジなど、6年目になっても、まだまだ新しい事にチャレンジするさとがえるトリオ。来年発売のアルバムからの新曲演奏も多く、矢野さんの前向きな姿勢が強く印象に残る公演でした。

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buttonさとがえるコンサート2002

2002年11月〜12月 11回

ギタリスト佐橋佳幸氏の参加により、過去のさとがえるサウンドとは一線を画す、力強く、かつ楽しい演奏になりました。昔懐かしの曲の演奏もあり、NHKホールではゲストも登場し、幅広い層にアピールする公演だったと思います。

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buttonさとがえるコンサート2003

2003年11月〜12月 17回

2003年は、弾き語りのツアーになりました。

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buttonさとがえるコンサート2004

2004年12月 7回

2004年は、「さとがえる2004 ピアノ・ソロ ヴァージョン」 4公演 & くるりが参加する「さとがえる2004 スペシャル <withくるり> 」 3公演のツアーになりました。<withくるり> には、レイ・ハラカミさんも登場。

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buttonさとがえるコンサート2005

2005年11月〜12月 10回

2005年は、ピアノソロ。衣装に宇津木えり氏。ステージデザインには、久しぶりに立花ハジメ氏を迎えました。

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buttonさとがえるコンサート2006

2006年11月〜12月 8回

さとがえる十周年の記念の年。さとがえるトリオによる公演が、Blue Note Tokyoも含めて行われました。

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buttonさとがえるコンサート2007

2007年12月 4回

ピアノ弾き語りで二公演、ソロ+yanokamiのジョイント形式で二公演が行われました。

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button出前コンサート(再開後

button出前コンサート 1998

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button出前コンサート 1999


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button出前コンサート 2000


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button出前コンサート 2001


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button出前コンサート 2002


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button出前コンサート 2003


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button出前コンサート 2005


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button出前コンサート 2007


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button矢野顕子リサイタル

button矢野顕子リサイタル 2000

出前コンサートとは別タイトルで、小ホールでの弾き語りコンサートを開催されました。内容・雰囲気自体は、出前と同様のものだったようです。

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button矢野顕子リサイタル 2001


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button矢野顕子リサイタル 2002


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button矢野顕子リサイタル 2003


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buttonサウンド・ルネッサンス 2004 & 矢野顕子リサイタル

2004年は、rei harakami氏をゲストに招いての弾き語り公演が開催されました。

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button矢野顕子リサイタル 2005


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button矢野顕子リサイタル 2006


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button矢野顕子リサイタル 2006 夏

第一生命ホールでの公演には、井上陽水氏、細野晴臣氏がゲスト出演されました。

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button矢野顕子リサイタル 2007

2007年夏は、さとがえるトリオでの公演と、yanokamiとしての公演もあるという忙しさの中、ソロ・リサイタルも二公演。

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button矢野顕子リサイタル 2008

公演前に、デビューアルバム「JAPANESE GIRL」の全曲弾き語りが予告されるという、初の展開がありました。

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buttonジァンジァン公演(再開後

buttonジァンジァン公演 1998

1998年6月

待望のジァンジァン公演復活。ゲストは宮沢和史氏。見に行けなくて、残念至極。

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buttonジァンジァン公演 1999

1999年5、6月

4回公演。ゲストは、ムーンライダーズのお二人と、大貫妙子氏の二パターン。

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buttonジァンジァン公演 2000

2000年3月

この年の4月で閉店が決定した渋谷ジァンジァンでの最終公演 4days。前半二日間は槇原敬之氏、最終日は奥田民生氏がゲスト。最終日にだけ行くことができましたが、感慨深いものがありました。

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buttonヤノ・ラボ

buttonヤノ・ラボ 2001

2001年6月

SHIBUYA-AXを舞台に、無くなってしまったジァンジァンでの公演を彷彿させる、シークレット・ゲストを招いての弾き語り公演が行われました。

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buttonヤノ・ラボ 2002

2002年7月

赤坂ACTシアターにて、二年目のヤノ・ラボ開催。「ヤノ・ラボ」=「矢野顕子と音楽研究所(Yano Akiko & Music Laboratory)」というネーミングは、糸井重里氏によるものです。

詳細データ シングルCD ページ先頭へ ページ先頭へ ページ最後へ


buttonBlue Note Tokyo

button2003年 矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo

2003年のお馴染みのグループによる来日公演は、「さとがえる」としてではなく、夏にBlue Note Tokyoで行われました。

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button2004年 矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo

2003年に続き、お馴染みのグループによる来日公演がBlue Note Tokyoで行われました。

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button2005年 矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo & チキンジョージ

既に夏の風物詩に定着したトリオでの公演が、恒例のBlue Note Tokyoと、神戸のチキンジョージで開催されました。

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button2006年 矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo

2006年のブルーノート公演は、さとがえるコンサートの一環として行われました。

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button2007年 矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo

改装なったブルーノート東京での初公演。レイ・ハラカミ氏とのユニット、yanokamiのデビューが話題の今年も、このトリオは欠かせません。

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buttonその他

buttonクリームシチュー

1997年5月 3回


シングル「クリームシチュー」発売記念ライブ。急に開催が決定したせいか、パンフやグッズの販売も無く、セットも特に工夫の無い小じんまりとした雰囲気のコンサートでした。共演のCarol Steeleさんのパーカッションは矢野さんの演奏を上手く引き立てていたし、コーラスの声も良かった。初日が中野サンプラザで、後の二日間がアートスフィアでの公演でしたが、この内容なら小さい会場=アートスフィアの方がしっくりきていたと思います。矢野さんの喉の調子も近年では最高だったのではないでしょうか。

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buttonTHE HAMMONDS

1997年7月 4回

まだ5曲入りのミニアルバムしか発表していない「新人バンド」THE HAMMONDSの初来日公演。初日の大阪公演は台風上陸のため順延となり、7/27にはホールコンサートと野外イベント出演の二本立てとなったようです。「矢野顕子」のソロ・コンサートとは全く違う、80年代前半を思い出させる、ノリノリの超カッコイイロックライブでした。

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button2001年米国ツアー


これまでにも、ニューヨークや、パリ、ロンドンなどで単発のライヴはされたことがありましたが、ついにピアノ弾き語りによる全米ツアーを敢行されました。私は見に行くことができませんでしたが、米国在住の方から、「Message from You」に届けられたレポートを転載しておきます。

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buttonAKIKO's PIANO MONTHLY


New YorkのJoe's Pubにて、ゲスト・ミュージシャンを招いてのコンサートが月例で実施されました。また、7月1日の公演は、インターネットでのライヴ中継も行われました。時差のため、平日午前中の中継となり、見ることができず残念。米国在住の方から、「Message from You」に届けられたレポートを転載しておきます。

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buttonAKIKO's PIANO MONTHLY 2003


New YorkのJoe's Pubでの月例コンサートが二年連続で実施されました。残念ながら、観ることはかなわず、レポートも届かなかったので、詳細無しです。

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button2002年 ロンドン公演


Londonは、SohoにあるThe PizzaExpress Jazz Clubにて、5日間7公演の弾き語り公演が行われました。うち、2日間、3公演を観に行くことができました。

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button2004年、Performances at Joe's Pub

恒例となっている、New YorkのJoe's Pubでのコンサート。2004年は頻繁に開催されました。セットリスト等を掲載しておきます。

Performances in NYC, Joe's Pub

The Akiko Yano Trio at Joe's Pub

The Akiko Yano Trio at Joe's Pub

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button中也生誕百年祭2007記念事業 「サーカス小屋でコンサート」

中原中也の生誕100年の記念イベントとして、山口市中央公園横特設テントにて開催されたイベントに出演されました。友部正人さんがゲスト出演。

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buttonyanokami

2007年8月25日

2007年8月8日にデビューアルバムをリリースした新人バンド、yanokami。アップルストア銀座でのインストア・イベントを皮切りに、フェスティバルにも参加。そして、単独公演を恵比寿リキッドルームで行いました。

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buttonan evening with 矢野顕子 〜春をめでる〜

2008年3月19日

フォーシーズンズホテル椿山荘東京 Ball Roomにて、ディナーショーを開催されました。

演奏曲は、
星の王子さま、突然の贈りもの、丘を越えて、春風(くるり)、GIRLFRIENDS FOREVER、SHENANDOAH、しまった(新曲)、DAVID、ニットキャップマン、朧月夜〜花、OVER(O.P.King)、Home Sweet Home、GREENFIELDS
アンコール:春咲小紅〜ひとつだけ

うえのさん、おむらさん、ありがとうございます。

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buttonゲスト参加等

buttonThe Chieftains公演ゲスト出演


アイルランドのトラッド・ミュージック界の重鎮バンド、「The Chieftains」とは、何度も共演されています。上に記載した以外にも、日本や米国で、何度も彼らのステージに参加しているようですが、私が行ったのは1997年が最初です。

矢野さんは、中盤で二曲を披露。一曲目はThe Chieftainsとともに1年半前にレコーディングしたけどまだ名前が決まっていないと言う曲(即興で"Akiko's Song"と命名)。これは二部構成になっていて、「ふなまち唄」とアイルランド民謡が組み合わさっています。二曲目は「Last Rose of Summer」。さらにエンディングでは一人ずつのソロ・パートがあって、ここで矢野さんは「津軽ツアー」を披露!

ようやく、1999年、この時披露された曲がCD化されました。

さらに、1999年の彼らの来日公演にも、出前やジァンジァンの合間を縫って、一日ゲスト出演されました(私は見に行けず)。

2001年には、The Chieftainsの日本ツアーのうち、東京・大阪・名古屋の公演に出演。大阪公演を見に行くことができました。ソロで「丘を越えて」と「スナオになりたい」。The Chieftainsと一緒に「Sake in the Jar」、アイルランドの古い歌(The Mountains of Pomeroy)を演奏。ラストにも登場し、各人がソロを回すところで「津軽ツアー」を披露されました。

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buttonRESPECT!(忌野清志郎30周年に捧げちゃう! 一夜限りのドカドカうるさい ロックン・ロール・ショー!)ゲスト出演

2000年3月3日

日本武道館で開催された、忌野清志郎さんのデビュー30周年記念コンサートに、出演されました。私は見に行けなかったのですが、あまりにもすごい面子が揃ったようなので、ここに記録しておきます。

矢野さんは、「海辺のワインディングロード」を弾き語りで披露。アンコールでは出演者全員で「雨上がりの夜空に」を演られたそうです。

そのほか、主な出演者は以下の方々。
泉谷しげる、井上陽水、上原裕、梅津和時、及川光博、沖祐市、奥田民生、小倉博和、片山広明、KYON、小林雅之、斉藤和義、坂崎幸之助、THE HIGH-LOWS、JOHNNIE FINGERS、スカパラホーンズ、Char、 寺岡呼人、仲井戸“CH ABO”麗市、 BAHO、藤井一彦、藤井謙二、藤井裕、三宅伸治、村上”ポンタ”秀一、 ゆず、吉田建、ロリータ18号、ワタナベイビー

ライヴ盤 ページ先頭へ ページ最後へ

buttonBeautiful Songs

2000年7月 9回

矢野さんが、かつてジァンジァンで共演した大貫妙子さん、鈴木慶一さん、宮沢和史さん、奥田民生さんに声をかけて実現した、まさに夢の共演。実力と個性を兼ね揃えた、「金のために音楽やってんじゃないよ」という考え方を持ったミュージシャンが結集し、音楽の楽しさを見せつけてくれました。

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buttonKenji Shock

2000年12月16日、17日

1998年11月に急逝されたギタリスト、大村憲司氏のトリュビュート・コンサート。青山劇場にて開催。高野寛 / 遊佐未森 / 渡辺香津美 / 大貫妙子 / 近藤房之助 / 徳武弘文/ 高橋幸宏 / 矢野顕子 / Char / 柳ジョージ / 高水健司 / 中村哲 / バカボン鈴木 / 村上“ポンタ”秀一/ 小原礼 / 沼澤尚 /浜口茂外也らの各氏に加え、憲司氏の息子さん、大村真司さんもギタリストとして参加。

矢野さんは、高橋幸宏氏、小原礼氏をバックに、敢えてギター抜きのアレンジで「また会おね」。ソロの弾き語りで、大村夫人のリクエストという「BAKABON」を演奏。この他、高橋幸宏氏、大貫妙子氏、Char氏、さらに大村真司さんをフィーチャーした憲司さんのナンバーの演奏でもバックを務めていました。

憲司氏の不在を際だたせた「また会おね」。改めてライヴで聴けるとは思ってもいなかった高橋幸宏氏のヴォーカルに矢野さんのコーラス付きの「Radio Junk」などなど、聴きどころ満載のコンサートでした。

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buttonKenji Shock in チキンジョージ

2001年6月4日(月)

前年に行われた大村憲司氏のトリビュート・コンサートが、氏、縁のライヴ・ハウス、神戸チキンジョージでも開催されました。

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buttonBeautiful Songs 2002

2002年3月〜4月 10回

2000年に行われた、大貫妙子さん、鈴木慶一さん、宮沢和史さん、奥田民生さんとのジョイント・コンサートが再び。一線で活躍するミュージシャン達が、単なる合同公演ではなく、また、スーパー・バンドとしてでもなく、有機的に絡まり合いつつ展開するコンサート。まさに唯一無二の試みです。二回目のツアーとあって、前回以上にまとまったチームワークを見せてくれました。

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buttonFUJIROCK FESTIVAL '02 & RISING SUN ROCK FESTIVAL

2002年7月27日(土) & 8月17日(土)

忌野清志郎さんとのユニットで、野外のイベントに二本出演されました。

FUJIROCK FESTIVAL '02の演奏曲は、1. 夜の散歩をしないかね 2. Money Song 3. ごめんなさい Oh Yeah 4. ブーアの森へ 5. けんかでデート 6. イヤシノウタ 7.彼女の笑顔 8. また会おね 9. 海辺のワインディングロード 10. 多摩蘭坂 11. ひとつだけ

RISING SUN ROCK FESTIVALの演奏曲は、1. 夜の散歩をしないかね 2. 春咲小紅 3. 彼女の笑顔 4. けんかでデート 5. 海辺のワインディングロード 6. 多摩蘭坂 7. ひとつだけ

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buttonGTF MUSIC PARTY

2002年7月28日(日)

Greater TOKYO Festival 2002の一環として、大貫妙子さん、槇原敬之さんと三人の共演イベントが開催されました。

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buttonMt. Fuji Jazz Festival 2002

2002年8月10日(土)

富士スピードウェイ特設ステージで開催されたジャズ・フェスティバルに出演されました。

演奏曲は、1. CHILDREN IN THE SUMMER、2. 赤いクーペ、3. てぃんさぐぬ花、4. ニットキャップマン、5. 在広東少年、6. Dreaming Girl

池田さん、ありがとうございました。

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buttonJive the Keys

2003年6月1日(日)

大阪城ホールにて、「鍵盤」をキーワードに行われた、FM802のイベントに出演されました。矢野さんは、orange pekoeと一緒に「いいこ いいこ」、小田和正氏と一緒に「言葉にできない(オフコース)」「中央線」、ソロで「ひとつだけ」「ばらの花(くるり)」、宮沢和史氏と一緒に「島唄(THE BOOM)」を演奏されたそうです。

寺西さん、ありがとうございました。

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button2003 日本海夕日コンサート

2003年8月10日(日)

新潟市で「日本海夕日キャンペーン事業」の一環として開催された「2003 日本海夕日コンサート」に出演されました。音楽プロデュースは服部克久氏。他の出演者は、服部克久と音楽畑オーケストラ、杉山清貴氏、サーカス、新潟市ジュニア合唱団。

矢野さんは、1. 春咲小紅、2. サッちゃん、3. ニットキャップマン、4. ラーメンたべたい、5. SHENANDOAH(音楽畑オーケストラと共演)、6. ひとりぼっちはやめた (音楽畑オーケストラと共演)を演奏されたそうです。

竹内さん、ありがとうございました。

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buttonコスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート

2004年4月22日(木)

毎年4月22日の「世界アースデー」に開催されているコンサートに参加されました。他の出演者は、今井美樹・大貫妙子・小坂忠・佐野元春・高野寛・CHARA・チェンミン・bird・ハナレグミ・松任谷由実・森山良子の各氏。

矢野さんは、1. 電話線、2. 君住む街角(森山良子さんと)、3. ばらの花、4. 機関車(小坂忠さんと)を演奏されたそうです。

うえのさん、ちゅうじょうさん、ちはるさん、ありがとうございました。

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buttonJanis Siegel & Friends with Special Guests, Phoebe Snow & Akiko Yano

Blue Note New Yorkで行われた、Janis Siegelさんが豪華ゲストと共演するライヴに、出演されました。米国在住の方から届けられたレポートを転載しておきます。

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button矢野顕子 & オーケストラ・アンサンブル金沢

フル・オーケストラと共演するという貴重なライブが、金沢と神戸で開催されました。指揮は、青山学院高等部時代の同級生、渡辺俊幸氏。

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buttonみやこ音楽祭 2005

2005年12月3日(土)

2004年に続き、京都大学西部講堂で開催された大学生主体のイベントに出演されました。

矢野さんは、
1. Kyoto、2. ISETAN-TAN、3. 誰がために、4. あたしンち、5. David(英語バージョン)、6. 窓〜青い空(くるり)、7. ニットキャップマン、8. 右手(ELLEGARDEN)、9. ごはんができたよ、10. PRESTO、11. 終わりの季節(レイ・ハラカミと共演)
を演奏されたそうです。

古結さん、ありがとうございました。

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buttonRyoko Moriyama 40th Anniversary Special Concert

森山良子さんのデビュー40周年記念公演にゲスト出演されました。

東京での矢野さんの演奏曲は以下の通り(8月末まで、コメントアウトしておきます)。興味ある方は、IN/OUTもご覧ください。

矢野さんのピアノと共に森山さんとのデュエット
  1. 愛はたくさん
  2. 誰にも言えないけど(森山良子
  3. ウナ・セラ・ディ東京
森山さん退場。矢野さんのソロ
  1. PRESTO
  2. 中央線
  3. ごはんができたよ
  4. すばらしい日々
  5. Nobuko
  6. ひとつだけ
再び、森山さん登場。
  1. 朧月夜 〜夏の思い出〜ちいさい秋みつけた〜ペチカ〜雪の降る町を
  2. 新曲(タイトル未定
アンコール
  1. さとうきび畑(ピアノ伴奏
  2. Beautiful Dreamer(Stephen Collins Foste作、邦題「夢路より」。二人のアカペラ

大阪では、ソロのパートで、CHILDREN IN THE SUMMER、ニューヨーク・コンフィデンシャル、ばらの花、椰子の実、塀の上で、Night Train Homeを演奏されたそうです。また、タイトル未定だった新曲には、「恋愛宣言」という題名が付いたそうです。

ベルガさん、ありがとうございました。

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buttonROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006

2006年8月6日(日)

茨城県国営ひたち海浜公園にて開催された野外イベントに、「矢野顕子 featuring レイ・ハラカミ」として出演されました。

直射日光がきつく、ハラカミ氏が機材のLEDの点灯状態が見えずに困ってしまうトラブルもありましたが、彼との共演で、
1. 終りの季節、2. David、3. Night Train Home、

ハラカミ氏退場後、ソロで
4. ばらの花、5. ごはんができたよ、6. 右手(ELLEGARDEN)、7. ひとつだけ
を演奏されました。

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buttonRISING SUN ROCK FESTIVAL 2006 in EZO

2006年8月19日(土)

石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて開催された野外イベントに、「rei harakami feat.矢野顕子」として出演されました。

harakami氏が数曲、ソロ・プレイの後、矢野さんを呼び入れ、
1. 終りの季節、2. David、3. Night Train Home、4. ばらの花、

矢野さんのソロで
5. SUPER FOLK SONG、6. ROSE GARDEN、7. ごはんができたよ

再び、harakami氏と共に
8. 気球にのって
を演奏されました。

岡本さん、ありがとうございました。

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button吉野金次の復帰を願う緊急コンサート

2006年8月28日(月)

病に倒れたレコーディング・エンジニア、吉野金次氏の治療費に充てるため、急遽、矢野さんの呼びかけでコンサートが開催されました。会場は北沢タウンホール。本番前には公開リハーサルも行われました。

矢野さんは、「夏なんです」、「中央線」、「右手(ELLEGARDEN)」、「PRAYER」をソロで演奏。

細野晴臣氏のバンド(「モダンブギ」、「ポンポン蒸気」、「くらやみ坂」、「ろっかまいべいびい」)、ゆず(「ユーモア」)、友部正人氏(「一本道」、「Speak Japanese, American!」)の演奏の後、井上陽水氏と「海へ来なさい」。大貫妙子氏と「横顔」、「ウナ・セラ・ディ東京」。

佐野元春氏(「SOMEDAY」)の後、細野晴臣氏と「相合い傘」、「終りの季節」が、演奏されたそうです。

さだかさん、ありがとうございました。

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buttonSPACE SHOWER TV Jammin' 〜The Piano Session〜 矢野顕子×上原ひろみ

2006年12月8日(金)

SPACE SHOWER TVの主催で、上原ひろみさんとのセッションイベントが、昭和女子大学 人見記念講堂で行われました。

上原ひろみさんのソロ
  1. Desert on the Moon
  2. My One and Only Love
  3. ひとりぼっちはやめた
  4. The Tom and Jerry Show
矢野さんのソロ
  1. 中央線
  2. きよしちゃん
  3. ばらの花
  4. ごはんができたよ
共演
  1. CHILDREN IN THE SUMMER
  2. あんたがたどこさ 〜 アフロブルー
  3. LIVING WITH YOU
  4. Very Early
  5. はこ
  6. Deja Vu
  7. ラーメンたべたい
アンコール
  1. そこのアイロンに告ぐ
  2. Green Tea Farm

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buttonカルロス・ヌニェス「ゲド戦記」を奏でる

2007年5月9日(水)

ジブリ映画「ゲド戦記」のDVD発売を記念したコンサートにゲスト出演されました。ガイタ(スペイン北西部ガリシア地方のバグパイプ)奏者、カルロス・ヌニェス氏とそのバンド(パンチョ・アルバレズ(ブズーキ)/パロマ・トリガス(ヴァイオリン)/シュルショ・ヌニェス(パーカッション,キーボード)を中心に、映画音楽を手がけた寺嶋民哉氏と、金子飛鳥ストリングス ハープの西山まりえさん、東京パイプバンド、さらに、主題歌を歌った手嶌 葵さんが出演。

矢野さんは、カルロス氏と「PRESTO」、カルロス・ヌニェス・バンドと「ひとりぼっちはやめた」、ピアノの前を離れ、スタンディングで「Women of Ireland(矢野さんによる日本語詞)」の三曲を披露。さらにアンコール一曲目では、総登場した出演者と共に「SHENANDOAH」(ボーカルは手島葵さんと二人)を演奏しました。

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buttonサマーソニック・ゼロセブン

2007年8月11日(土):大阪会場
2007年8月12日(日):東京会場

yanokamiとして、サマーソニックに出演されました。東京会場では、BEACH STAGEの大トリとして登場。たっぷり、13曲 + アンコール1曲を演奏。

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buttonyanokami in MOSAIC Music Festival, Singapore

2008年3月15日(土)

シンガポールで開催されたMOSAIC Music Festivalに、yanokamiとして参加されました。

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button赤坂サカス 森山良子スペシャルライブ

2008年3月26日(水) 赤坂サカス サカス広場特設ステージ

2008年3月、TBS周辺の再開発地に完成した赤坂サカス。そのオープニング・イベントとして開催された森山良子さんのライヴに、ゲスト出演されました。

森山さんがひとしきり歌った後、退場。代わって、矢野さんのソロ
  1. 春咲小紅
  2. Home Sweet Home
  3. ばらの花
森山さんと二人で、
  1. 愛はたくさん
  2. 花(作詞:武島羽衣、作曲:滝廉太郎。「春のうららの〜」
  3. 恋愛宣言(2006年の共演の時に作られた曲

計6曲演奏。ソロの三曲はもとより、森山さんとの共演も、二人の実力を遺憾なくぶつけ合った、素晴らしいものでした。一方、途中の森山さんとのおしゃべりは、「花」の歌詞の話題から、「おおブレネリ(上海出身の不礼練さん。職業:羊飼い)」まで、脱線しまくり。

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button時系列一覧

1981年また会おねツアー
1981年〜渋谷ジァンジァン
1982-1987年出前コンサート
1984年オーエス オーエス
1985年ブロウチ
1987年グラノーラ・ツアー
1991年Tokyo Music Joy
1991年LOVE LIFEツアー
1992年Super Folk Song
1993年LOVE IS HERE
1994年ELEPHANT HOTEL
1995年Piano Nightly
1996年Piano Nightly(追加公演
1996年さとがえるコンサート'96
1997年クリームシチュー
1997年The Chieftains公演ゲスト出演
1997年THE HAMMONDS
1997年さとがえるコンサート1997
1998年再開後)ジァンジァン 1998
1998年再開後)出前コンサート 1998
1998年さとがえるコンサート1998
1999年出前コンサート1999
1999年ジァンジァン 1999
1999年The Chieftains公演ゲスト出演
1999年さとがえるコンサート1999
2000年RESPECT! ゲスト出演
2000年ジァンジァン 2000
2000年出前コンサート 2000
2000年矢野顕子リサイタル 2000
2000年Beautiful Songs
2000年さとがえるコンサート2000
2000年Kenji Shock
2001年米国ツアー 2001
2001年The Chieftains公演ゲスト出演
2001年出前コンサート 2001
2001年矢野顕子リサイタル 2001
2001年Kenji Shock in チキンジョージ
2001年ヤノ・ラボ 2001
2001年さとがえるコンサート2001
2002年Beautiful Songs 2002
2002年AKIKO's PIANO MONTHLY
2002年FUJIROCK FESTIVAL '02
2002年GTF MUSIC PARTY
2002年ヤノ・ラボ 2002
2002年矢野顕子リサイタル 2002
2002年出前コンサート 2002
2002年Mt. Fuji Jazz Festival 2002
2002年RISING SUN ROCK FESTIVAL
2002年ロンドン公演
2002年さとがえるコンサート 2002
2003年AKIKO's PIANO MONTHLY 2003
2003年Jive the Keys
2003年情熱大陸 SPECIAL LIVE
2003年出前コンサート 2003
2003年矢野顕子リサイタル 2003
2003年2003 日本海夕日コンサート
2003年矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo
2003年love crescendo vol.1
2003年さとがえるコンサート 2003
2004年Performances in NYC, Joe's Pub
2004年コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート
2004年The Akiko Yano Trio at Joe's Pub
2004年Janis Siegel & Friends with Special Guests, Phoebe Snow & Akiko Yano
2004年The Akiko Yano Trio at Joe's Pub
2004年矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo
2004年矢野顕子 & オーケストラ・アンサンブル金沢
2004年サウンド・ルネッサンス 2004 & 矢野顕子リサイタル
2004年Act Against AIDS 2004
2004年みやこ音楽祭
2004年さとがえるコンサート 2004
2004年liquid surprise extra(クラムボンと競演
2005年メナード青山リゾート ミュージック フェスティバル ファンタジーリゾートショー
2005年矢野顕子リサイタル 2005
2005年矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo & チキンジョージ
2005年愛・地球博 スペシャル・コンサート
2005年出前コンサート 2005
2005年さとがえるコンサート 2005
2005年みやこ音楽祭
2006年矢野顕子リサイタル 2006
2006年「新 ナニワ・サリバン・ショー」
2006年FUJI ROCK FESTIVAL '06
2006年Ryoko Moriyama 40th Anniversary Special Concert
2006年矢野顕子リサイタル 2006 夏
2006年ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
2006年RISING SUN ROCK FESTIVAL 2006 in EZO
2006年吉野金次の復帰を願う緊急コンサート
2006年さとがえるコンサート 2006
2006年みやこ音楽祭
2006年SPACE SHOWER TV Jammin' 〜The Piano Session〜 矢野顕子×上原ひろみ
2007年Performances in NYC, Joe's Pub
2007年中也生誕百年祭2007記念事業 「サーカス小屋でコンサート」
2007年出前コンサート 2007
2007年カルロス・ヌニェス「ゲド戦記」を奏でる
2007年矢野顕子リサイタル 2007
2007年ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
2007年サマーソニック・ゼロセブン
2007年矢野顕子グループ at Blue Note Tokyo
2007年yanokami LIQUIDROOM公演
2007年みやこ音楽祭(yanokami
2007年矢野顕子リサイタル 2007 12月(山梨ワインコンサート & 日立スターライト・イルミネーション
2007年さとがえるコンサート 2007
2008年Live at Japan Society, New York
2008年yanokami in MOSAIC Music Festival, Singapore
2008年an evening with 矢野顕子 〜春をめでる〜
2008年矢野顕子リサイタル 2008
2008年赤坂サカス 森山良子スペシャルライブ

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